言魂について

2010年4月 1日 (木)

言葉

ひふみ神示 第05巻  地つ巻

それぞれの言の葉はあれど、実言(みこと)は一つとなるのであるぞ。てん詞様の実言(みこと)に従ふのざぞ、

 

何事も方便と申して自分勝手なことばかり申してゐるが、方便と申すもの神の国には無いのざぞ。まことがことぞ、まの事ぞ、ことだまぞ。これまでは方便と申して逃げられたが、も早 逃げること出来ないぞ、方便の人々早う心洗ひて呉れよ、方便の世は済みたのざぞ、いまでも仏の世と思うてゐるとびっくりがでるぞ、神の国、元の神がスッカリ現はれて富士の高嶺から天地(あめつち)へのりとするぞ、岩戸しめる御役になるなよ。

九月の二十日、ひつ九のか三。

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2010年1月22日 (金)

清く美しい響き

ひふみ神示 第05巻  地つ巻 / (九二つまき) 第三十四帖 (一七一)  

神は言波ぞ、言波とはまことぞ、いぶきぞ、道ぞ、まこととはまつり合はした息吹ぞ、 言葉で天地にごるぞ、言波で天地澄むぞ、 戦なくなるぞ、神国になるぞ、言波ほど結構な恐いものないぞ。 十月十日、あめの一二か三。

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜ 言葉は清く美しく響かせましょう。

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